歌うだけなのに歌える人少ない
なんの制約も制限もなく、音源は無料、カラオケにコーラスが付き、望めばミックスも無料だけど歌える人が少ないヤズカクオのオリ曲。
各種AIによると「覚悟がいる作風」らしい。
正直言うと忙しすぎて昔のような猛スピードでの供給ができなくなってるのは事実。
ただ、連絡してくれればいくらでもオリ曲を供給します。
歌のうまさは一切見ていない
私自身、歌の上手い下手の判定ができないし歌が上手いわけではない。じゃあ、どこをみてるのか?
声質。呼吸の使い方。プレス(息継ぎ)の癖。ビブラート特性、声の抜けやすさなど。
これらを捉えれば、そっくりな声をプロンプトだけで呼び出せる。
AI音楽の世界にはハイレベルな職人さんやアーティストさんがたくさんいます。しかし同じことをできる人とまだ会ったことがない。
中途半端が一番ダメ
突き抜けて下手な人の方が伸びしろあると思う。バカにしてるんではなく「完璧な歌唱」するAIを手本に歌えば、嫌でも上手くなる。
体調や感情、体力、加齢が存在しないAI。常に完璧なパフォーマンス。「今日は風邪で喉の調子が」とかありえない。24時間いつでも好きなだけ相手してくれる。
こんな師匠他にない。やる気があれば爆裂ブーストで上手くなるに決まってるだろ。
高い機材使わないで、誰もいない場所で車を止め、安全確保してカーオディオで伴奏流してレコーディングするのが個人的に一番おすすめ。
1歳10ヶ月でSpotifyデビューした「蒼たいし」はこの「便乗レコーディング」で録音した。まあ、ただ手拍子してるだけだけどね。
1歳でできるなら、大人はヨユーでしょ。

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